付加価値の高いビジネスを行うには、売り手と買い手の間に利用技術なり情報なりの格差がないと成り立ちません。
また、買い手の立場で考えてみると、商品やサービスの購入を決定するには、当然のことですが色々な質問を行う必要があります。

この多くの質問に売り手の営業担当者が、個人的に答えるのは不可能であり、買い手側は会社としての回答を要求します。そのため、会社としての組織連携が必要となり、組織連携の為には情報共有が必須となります。

言い換えると、情報共有がなされなければ、高付加価値ビジネスはできないと言っても過言ではないと思います。
また、各担当者に恩恵がなければ情報共有は継続することが出来ません。
 
PROナビは現場への恩恵を優先した情報共有の仕組みです。

アスクラボ株式会社 CEO 川嶋 謙