アスクラボメールマガジン
決算業務・業務知識の重要性【アスクラボメールマガジン2022年5月号】

2019年の日経新聞に「IT業界3つの時代遅れ ユーザ企業の怒り爆発寸前」というITベンダーに対する顧客の満足度調査結果に関する記事がありました。ユーザ企業の怒りの理由は、SEのスキル不足、コスト高、ニーズに合わない提案 […]

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ポジティブ思考が原点【アスクラボメールマガジン2022年4月号】

・可能性を見つける数年前に弊社ソリューションを導入頂いたある大手企業の経営者A氏と、現在も懇意にして頂いています。あるとき、はじめてお会いした当時の話題になり「最初に君と面会したとき、取引は難しいとやんわり断ったつもりだ […]

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感覚と論理的裏付け【アスクラボメールマガジン2022年3月号】

ビジネスの世界に入ったころ、社長であった父から「お前は根性がない」と注意を受けましたが、ビジネスに携わるのが短期間で済むなら根性も継続できるが、これから先の長いビジネス生活を考えたら根性で継続するのはとても無理と返したこ […]

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【日経クロステックACTIVEにて好評掲載中】新米SE営業のための「文章コミュニケーション」

日経クロステックACTIVEにてランキング1位を獲得  新米SE営業のための「文章コミュニケーション」 全3回(記事:アスクラボ取締役 川嶋慎太郎) 特集:新米SE営業のための「文章コミュニケーション」 ~SE営業は、顧 […]

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マーケットから素直に学ぶ【アスクラボメールマガジン2022年2月号】

企業がなんらかの投資を行う場合、当然のことながら最終判断を行う決裁権者は多くの場合、経営者層となります。弊社では、その決裁権者である経営者層とコミュニケーションをとり、共感・信頼を得るための「トップアプローチ研修」を提供 […]

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ハンデが課題解決の源【アスクラボメールマガジン2022年1月号】

昨年1月のメールマガジンは、「上回る知恵の創出」というテーマでした。「知恵」とは、過去の経験やあらゆるものを通じて得た情報や知識、学び等が積み重ねられたものであり、それらを記憶・保存することで、問題・課題解決などの必要な […]

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役職や権限はビジネス上のもの【アスクラボメールマガジン2021年12月号】

私は、大学を卒業した後、岡山県の地方都市でビジネスの世界に入りました。その頃出会った経営者の中には、地位や立場や年齢が上というだけで、自社の社員に対して、また私のような経験の少ない若者に対して、大きな態度・上から目線・命 […]

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日報は管理ではなく情報提供~テキストデータの有効活用~【アスクラボメールマガジン2021年11月号】

弊社は他社に対して後発というハンデがあったため、工数オーバーやトラブル等の損害を多く経験してきました。しかし、その「経験」をノウハウとして活用すれば、投資に変えることが可能であると思っています。また、営業スタッフやSEス […]

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厳しさの中で学んだ説明力【アスクラボメールマガジン2021年10月号】

以前、岡山大学で、アントレプレナーに関する非常勤講師を担当したことがあります。同席されていた名誉教授が、私の講義の最後に「川嶋さんが皆さんの前で話をされたが、アントレプレナーには会話力・説明力が必要条件と思うのは間違いで […]

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信用・確実性を重んじる経営【アスクラボメールマガジン2021年9月号】

以前、何かの機会で「住友の事業精神」について知りました。住友商事グループの長い歴史とともに引き継がれ、経営理念のベースとされているその事業精神の中でも、「信用を重んじ確実を旨とする」、「目先の利益に走り軽進すべからず」と […]

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