日経クロステックにて特集が掲載されました。全3回(記事:アスクラボ取締役 川嶋慎太郎)

特集:新米SE営業のための「文章コミュニケーション」

~SE営業は、顧客との接触方法が新型コロナ禍の影響で対面の面会にはならず、ウェブ会議やメールでの手段を取ることが多くなった。それに伴い、メールや日報などテキストでの確認や報告が増えている。以前と異なる「文章コミュニケーション」がメインのスタイルでは、表現に敏感になったほうがいい。
メールを介した顧客との接触や日々作成する商談報告について、SE営業が注意すべき文章でのコミュニケーションのポイントを実体験の中から紹介する。~

top

第1回目:新米SE営業が初回メールでアポ取り、気付かない3つの「失礼」表現

第2回目:アポ取りメールの返事にぬか喜び?新米SE営業は顧客の「下心」を見抜けるか

第3回目:その商談は危うい?新米SE営業が知るべき「トラブルを引き連れてくる」言葉