企業競争力向上のアスクラボ株式会社

新規アプローチ実践研修

開催にあたって

初回アポイント、初回訪問から
「継続して会える関係」
「課題を聞き出せる関係」を
つくるために必要なスキルを営業現場の第一線で
実践し、成果を上げている講師が徹底指導!!

投資予算が減り、既存の顧客のみでは、年間20%の収入が減少。企業が存続していくためには、新たな収入源の確保が必須となる。しかし、むやみにテレアポ、ダイレクトメール、飛び込み等を繰り返しても、成果は見込めない。

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本研修講師は既存顧客に対応しながら、年間約180回の新規アプローチ、提案営業を実践し続けています。
本研修はその中で実際に起こった失敗・成功事例、を基に実践型の演習を行い、実際に新規開拓を行うために必要なスキルを身に付けていただくことができます。
現在、新規開拓を行っているが成果が出ない。またはこれから新規開拓を行う必要がある企業様も是非この機会にお申し込みください。

特長

  1. 新規開拓現場から生まれたコンテンツ
  2. 既存顧客に対応しながら、年間約180回の新規アプローチを実施する講師が、その失敗・成功体験をもとに顧客に主眼を置いた研修プログラムとなっています。

  3. 現実の課題がそのまま演習の課題
  4. 新規顧客開拓に必要なスキルをプロセスごとに学びます。
    事例演習の題材は、実際の新規アプローチ活動の場でおこなったケースを使用しているので、実際の行動につなげやすくなります。

  5. グループ演習や討議を通じ実務の勘所を体得
  6. 実例を題材にグループ演習や討議を行います。高い意識をもった受講者同志、お互いに刺激し合いながら、確実な理解と応用力、実践力を身につけることができます。

プログラム

新規開拓営業の定義

  1. 新規開拓営業を行うために、理解すべき決定的違い
    • 既存顧客と新規顧客
    • リクエスト応答営業と新規開拓営業
  2. 今、実践すべき新規開拓営業とは?
  3. 新規開拓営業を行うために必要な最優先事項

新規開拓営業のステップ

各ステップで必要となるスキルと、各ステップで現実に発生する事例対応

  • Step1:初回アポイントを成功させる
  • Step2:初回訪問にて信頼を得る(継続して会える)
  • Step3:課題を共有する(課題を聞き出せる)
  • Step4:決裁権を持った人物へアプローチする
  • Step5:提案・見積段階で発生する状況に対応する

上記ステップにて、実際に必要となるスキルを講義及び、現実に発生する事例演習(約20事例)に取り組んでいただきます。

対象

新規顧客開拓を行っているが成果が出ない。
またはこれから新規開拓を行う必要がある企業のご担当者様

お気軽にお問い合わせください。 TEL 0868-28-2488(岡山本社) 03-3772-8851(東京支店) 受付時間 9:00~18:00(土・日・祝日除く)

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